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若手クリエイターを訪ねて | Vol. 1 北岡誠吾 デザインの身体性が立ち上がる瞬間

コラム レポート

2019.08.29

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そのデザインに込めた意図は何か。これからの時代に必要とされるカタチと在り方とは何か。デザイナーの本音に迫り、未来のデザイナーと語り合う、デザインのスローメディア『TD』

不定期に更新していく、若手クリエイターの仕事場訪問企画。今回は1993年生まれの北岡誠吾(きたおか・せいご)氏へのインタビューだ。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業後、加藤賢策氏が率いるLABORATORIESでエディトリアルデザインやブックデザインを手がけた彼は、今春に独立しグラフィックデザイナーとしての歩みを進める。自身の作品に影響を与えたさまざまなデザインや、デザインと向き合う中で大切にしていることなどについて聞いた。

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